新着情報

2018.04.17|
お知らせ

5月6月7月中国茶教室のお知らせ

 

5月〜のクールの詳細をご案内いたします。

お誘い合わせの上、ぜひご参加くださいませ。

 

この中国茶教室は、岩茶、珍しいお茶の数々、そして自家製点心または菓子を、講師左能典代さんの機知に富んだお話と丹波の作陶家柴田雅章さんの器でお楽しみ頂くひとときです。中国茶教室の醍醐味、「一つのお茶を皆で淹れて分け合う美味しさ、楽しさ」を存分に味わっていただけましたら幸いです。

今クールも銘茶が揃います。継続の方も初めての方も、ご参加お待ち申し上げております。

【 日程 】 5月13日(日)、6月10日(日)、7月15日(日)

…   席に空きがある場合は単発でご参加いただけます。

【時間 】 11時~13時半頃

【 受講料 】 5,000円  茶4~5種、特製点心または特製菓子

… 各回受講時にお納めください。

初めて受講される場合は前払いにてお願いします。

… 一週間前を過ぎてからのキャンセルはご遠慮ください。

【 定員 】 20名

5月13日(日) 

○味わってみましょう。初の韓国紅茶「梅岩」。

○亡んでしまった(?)「バタバタ茶」。その時代を体験してみよう。

○美しい高級緑茶です。「安吉白茶」(浙江省)。

○岩茶「金柳条」で体の中からも初夏のさわやかな風を。

 

6月10日(日)

○「滇」は雲南省の古名ですが、これは広東省の新「滇紅工夫」です。

○韓国茶人がご自慢の「無名緑茶」。

○岩茶ではなく土栽培の「黄金桂」の味を。(福建省)

○消えたはずの幻の岩茶「白瑞香」。ワンチャンスです。

 

7月15日(日)

○ネパールの紅茶です-ホワイト・チップス。

○唐代初出、生産量極少の「九華毛蜂」。(安徽省)

○台湾阿里山の「貴妃茶」で体の中から芳香が・・・!?

○岩茶「白毛猴」で夏季健康のコントロールを。

【お申込み・お問い合わせ】        

    岩茶房丹波ことり     tel・fax  079-556-5630

 11-18時(水・木休)  mail       tanba@kotori-gancha.com